埼玉県狭山市のヴァイオリン教室

清水ヴァイオリン教室ホームページへようこそ!
講師の清水英理子です。

当教室は、埼玉県狭山市にあります。

「音楽高校や、音楽大学に行きたい!」
「音楽の道に進みたい!」

など本格的にヴァイオリンを習いたい熱意ある方、

音楽の道には進まないけれども、又は進むかわからないけれども

「ヴァイオリンが好き!」
「上手になりたい!」
「子供にヴァイオリンを習わせたい!」

清水ヴァイオリン教室では、そんな生徒さんを対象としています。

レッスン対象は、5歳のお子様から(4歳は要相談)大学生まで。
社会人の方は、音符が読める女性の方とさせていただいています。
(ただし、真面目に学ぶ意欲のある方!)

ご検討の方は、是非一度、体験レッスンにお越しください!
狭山市はもちろん、所沢市、入間市、川越市、小平市、大宮からもお待ちしております!(駐車場あり)

大切にしている指導方針

ヴァイオリンを演奏するという事を心から楽しみましょう

このお教室には2つ、約束事があります。
それは、「物事に一生懸命取り組むこと」と、「宿題を必ずやって来る事!」です。
理由は簡単、それなしでは、上達しないからです。

・ヴァイオリンの音色が好き
・弾いていると楽しい
・あの曲を弾けるようになりたい
・子供に習わせたい

楽器を習う、レッスンを受ける目的は、皆様々だと思いますが、私は、生徒さんに、ヴァイオリンを弾くことから生まれる沢山の「楽しさ」や「喜び」をぜひ味わって欲しいと思います。

ヴァイオリンを習うことによって生まれる「楽しさ」とは、どの様なものでしょうか?

弾きたい曲を弾ける時は嬉しいですよね。

又、自分一人では、考えもしなかったことを、レッスンで先生から教えてもらった時も、新しい扉が開いた感じがして、私はワクワクしました。

それからもう一つ。
出来なかったことが、出来るようになった時は、嬉しいですよね!

では、なかなか上手く行かないことを出来るようにする為には、何が必要になってくるのでしょうか?

「努力をすること」だと思います。

努力をし、物事をやり遂げた時には充実感や達成感を味わいます。それこそも、「楽しいな!」という気持ちなのではないでしょうか。

一生懸命練習をし、本番で自分の思う通りに弾けた時、聴いて下さった方が、心から楽しんでくれた時は、すごく嬉しいです。

只し、ヴァイオリンを弾くということは、決して楽しいことばかりではありません。

ですので、お子様には、「どんな事にも、一生懸命取り組めば、例え失敗しても、無駄になることは一つもない。」と言うこともぜひ知って欲しいと思います。

では、ヴァイオリンを演奏する「喜び」とはどのようなものでしょうか?

言葉を使わなくとも心を通わせることが出来たり、音色に想いをのせて、幸せを届けたり、夢を与えたりすることが出来る。
と言うことではないでしょうか。

表現の幅が広い事もヴァイオリンという楽器の魅力ですし、レッスンを重ね、とてもいい音が出せるようになった時等も、喜びを感じますよね?

ヴァイオリンを弾くことに喜びを感じ、楽しくなると、レッスンへのモチベーションも上がり、音楽をもっともっと好きになり、好きになれば練習をする、この循環を作って頂きたいと思っています。

又、ヴァイオリンは、弦楽器ですので、ある程度弾けるようになりますと、オーケストラで、様々な作曲家の交響曲を演奏したり、友達等と、二重奏や弦楽四重奏等の室内楽を演奏したり、音楽の「醍醐味」をより感じることもできるでしょう。

小さなお子様について

小さなお子様につきましては、みんなそれぞれ、その時出来る事を一生懸命やり、小さな自信や、小さな喜びが積み重なることを願っています。
そして、将来ヴァイオリニストになりたい、という意志が出てきたら?!
その時は、コンクール挑戦や音楽学校受験等、レッスンでしっかりサポートさせていただきます。

初めはまず楽しむこと。

と言いましても、ヴァイオリンの場合は楽器を弾くということ(音を出す、左指を押さえる、等)が、最初はとても大変です。

なので、いきなりヴァイオリンを習うのも良いですが、最初は、大手の音楽教室等で、リトミック等で音楽を楽しみ、オルガンや、ピアノ等に触れ、それからヴァイオリンのレッスンへと移行されますと、非常にスムーズに進むことが出来ます。

また、演奏と言うのは、本番の一発勝負ですから、ここぞと言うときの集中力や、心の強さも身に付きます。

やるべきことはやる

指導方針としまして、私は、子供に対してのレッスンではある程度の厳しさは、必要だと思っています。

なので、その時やるべきことは、しっかり出来るように育てたいと思っていますが、愛情を持って接するように心掛けています。

人生は、山あり谷ありです。
その時その時の、生徒さんの心に寄り添いながら指導できればと思います。

社会人の方は、音符が読めて、ある程度、真面目に勉強したい女性の方を対象とさせて頂いています。
その人の目標や、ヴァイオリンを習う理由などをお聞きし、一人一人の求めるものに対応しながら、レッスンさせて頂きます。

尚、当教室では、趣味で習いたい方にも、後々のために、ある程度基礎もしっかり押さえておく事をお薦めしております。

音楽的にも技術的にも、ある程度基礎を押さえておけば、後々の音楽の楽しみ方等、可能性の広がり方が、全然違います。

一人一人の個性を伸ばし「音楽の持つ力や楽しさ」を分かち合う

感じる心を育む

音楽の中から「何か感じた事」を大事にします。音楽会に足を運び、生の演奏や生の音を聴き、演奏家の息遣いや空気を感じることも、とても大切です。

音楽だけに執着せず、自然と触れ合ったり、美味しいものを食べたりして「感動する」ことも、感性を豊かにするでしょう。

又、感じたことを、素直に表現しやすいレッスン環境を作ることも大事です。
レッスンでは、生徒さんとのコミュニケーションを大切にし、お互いを良く知り、安心をして感じたことを表現してもらったり、話し合ったりします。

何かを感じたら → なんでそう感じるんだろう

感覚の裏にあるものを探っていくと、理由がわかります。

例えば、楽しい曲なのに、ここだけ寂しい感じがする。

理由が知りたい人は、突き詰めて行くと、そこだけ、ほかの調性(key キー)から借りてきた和音(借用和音といいます)だった!など。
理由がはっきりすれば、今までは、なんとなく小さく弾いていたけど、ハッキリP(強弱のピアノ)で弾いてみよう!又は少し大きめに弾いてみよう!ヴィブラートを、変えてみよう!など。
理論が裏にあれば、説得力が増します。

音楽性を養う基盤をつくる

レッスンでは、簡単にリズムや拍子、転調(調性の移り変わり)、ハーモニー(和音進行)等にも触れ、生徒さんの感じた音楽を、ヴァイオリンで表現するためのテクニックや、また違った角度からの音楽的な提案をしたりと、音楽的にも、技術的にも、引き出しを増やします。

※1. 音符が読めない初心者さんは、まず、楽譜を読むことから始めましょう。

※2. 音楽を専門にしたい生徒さんは、ソルフェージュ力を養うことが必要になってきます。これは、〈SHM〉と言われ、S ソルフェージュ(新曲視唱)、H ハーモニー聴き取り、M メロディー聴きとり etc.を勉強することが、不可欠になってきます。ソルフェージュに関しましては、音大の音楽教室や、個人的に専門の先生に習われることを、お勧めします。(ご希望があれば、ソルフェージュの先生のご紹介もしております。)

[例]

良い音程を聞き分ける耳、音色、音質等を聴くことのできる耳を創る

ヴァイオリンという楽器は、自分で音程を創ります。
いくら音楽的に弾けても、音程が悪ければ、下手に聴こえてしまいます。

技術的な練習と共に、良い音程を耳で聞き分けられるようレッスンで導きます。
また、音色(color)、音質(quality)、ちょっとしたニュアンス等を聴き分ける耳を創ることにより、その人の音楽が深みを増し、音自体にも魅力が出てきます。

常にポジティブに、レベルアップ!

音楽の要素等(リズム、拍子、ハーモニー「和音進行」等)にも触れ初めると、音楽の面白さ、奥深さに気付き、ヴァイオリンのレッスンも楽しくなると思います。

すると、音楽性が豊かになり、ヴァイオリンを弾くことが、さらに楽しくなりますよ。

目標を持ち、その時に出来ることを積み重ね、やり遂げる事で、自信やモチベーションアップへと導きます(ほんの小さなこと一つでも、課題をクリア出来れば、その人の自信になります。そして、その小さな自信がモチベーションになっていきます)。

生徒さん一人一人の個性を伸ばし、ヴァイオリンを、より好きになって頂き、「音楽の持つ力や、楽しさ、面白さ」を分かち合いたい。そして、その人の人生がより豊かになるお手伝いが、少しでも出来れば嬉しく思います。

体験レッスン大歓迎!

体験レッスン
お申込みはこちら

 

先生のご紹介

講師:清水英理子(ヴァイオリン)

楽器を始めるきっかけは、皆様々だと思います。

私は、姉の通っていたヴァイオリン教室の合宿に付いていき、レッスンで、皆が楽しそうにヴァイオリンを弾いているのを見て、「楽しそう、ヴァイオリン習いたい!」と思い、ヴァイオリンを始めました。

音楽は、音を楽しむと、書きます。
お子さんも、大人の方も、お気軽にお問い合わせください。

趣味、得意なこと:料理や、パンを焼くこと。水泳。
苦手なこと:食べ物等を人数分均等に分けること。球技。

講師からのメッセージ:私が目指す先生という存在

プロフィール

1978年、埼玉県狭山市出身。5歳よりヴァイオリンを始める。第66回日本音楽コンクール第1位を始め、数々の音楽コンクールに入賞。
桐朋学園女子高等学校音楽科、桐朋学園大学を首席卒業。
これまで、東京交響楽団、仙台フィルハーモニー管弦楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団等と共演。
JTアートホール室内楽シリーズにて、徳永二男、藤原浜雄、横川晴児氏らと共演。
ヴァイオリン、室内楽を、故、工藤千博、小栗まち絵、故、江藤俊哉、原田幸一郎の各氏に師事。
ソロ、室内楽の演奏活動を行う他、全日本学生音楽コンクールの審査員を務める等、後進の育成にも力を注いでいる。

コンクール受賞歴

1989年
全日本学生音楽コンクール小学校の部、全国大会第一位。

1991年
第五回ヴィエニアフスキー国際ヴァイオリンコンクール
(ジュニアの部)第5位入賞。

1997年
第66回日本音楽コンクール第1位。併せて全部門で最も印象的な演奏、作品に贈られる増沢賞受賞。

※日本音楽コンクール
日本国内における権威と伝統のある音楽コンクールのひとつに数えられ、若手音楽家の登竜門として知られる(Wikipediaより)。

2000年
桐朋学園大学付属高等学校音楽科、大学共に首席で卒業。

リサイタル・出演・共演歴

宮崎国際音楽祭、倉敷音楽祭、京都リレー音楽祭、十勝ひろびろ音楽祭等に出演。
鎌倉ゾリステン、紀尾井シンフォニエッタ、JTアートホール室内楽シリーズに出演。
いしかわミュージックアカデミーにて奨学金を獲得しアメリカ、コロラド州のアスペン音楽祭に参加し、リサイタル開催。
東京お茶の水、(前)カザルスホール、京都アマティホールにてリサイタル開催。
皇居、桃華楽堂にて、御前演奏。
仙台国際コンクール、オープニングコンサートにて仙台フィルと共演。その他、(現)日本センチュリー交響楽団、東京シティフィル、東京交響楽団、等と共演。
桐朋学園在学中、P.ズーカーマン、I.スターン氏らの公開レッスンで、指導を受ける。又、フェリーチェクァルテットの1st.Violinistとして、ジュリアードクァルテット、東京クァルテットより指導を受ける。

最近の活動

全日本学生音楽コンクールの審査員を務める。
第55回弦楽器フェアの出展作品によるコンサート出演。
埼玉県所沢市、「松明堂音楽ホールお昼の音楽会」、最終公演に出演。
松井クラシック主催ヴァイオリンリサイタルに、3度の出演。

生徒さんの声

清水英理子先生のご指導と人柄について、教え子の皆さんの声をご紹介します。
(学年は2018年4月時点)

中学1年生Aさんとお母様の声

どんなヴァイオリン指導ですか?

とても解りやすく、力を引き出してくれる様なレッスンをして下さいます。
また、不明な事や困っている事などは丁寧に説明して下さるので、
清水先生のレッスンには安心感もあります。

どんな人柄ですか?

優しく、先生の笑顔が好きです。
その温かい笑顔に先生のお人柄が出ていると思います。
子供の気持ち、親の気持ちに寄り添ってお話して下さる事に先生のお心の広さを感じます。

森桃子さん(女子学院高等学校2年)

趣味でヴァイオリンを弾いてる高校2年生です。

どんなヴァイオリン指導ですか?

レッスンではいつも根気強く丁寧に教えてくださいます。
いつも実際に弾いて具体的にお手本を示してくださるのが分かりやすいです。
また、その演奏が素晴らしいので、先生の音に引っ張られて自分の音も良くなっていくようないい気分になります。
私が練習不足の時でも、レッスンでしっかり勉強できるよう様々に工夫してくださいます。

どんな人柄ですか?

素晴らしいヴァイオリニストでいらっしゃるのに、とても親しみやすい雰囲気の先生です。また、いつも音楽に対して真摯な姿勢でいらっしゃるところをとても尊敬しています。

記憶に残っているエピソードはありますか?

メンデルスゾーンのコンチェルトを始めるときに、メンデルスゾーンが描いた絵を見せてくださり、作曲家が絵も描いていたのだと驚きました。
曲に対するイメージを豊かに持てるように考えてくださったのだと思いました。

山口伊織さん(桐朋学園大学4年)

どんなヴァイオリン指導ですか?

清水先生は基礎的なメソッドから上級の演奏法までとてもわかりやすく、出来るまで細かく教えて下さいます。私はその先生のご指導のおかげで、桐朋女子高等学校 音楽科に入るための技術と表現を身につける事が出来ました。
レッスンでは言葉による説明だけでなく、実際に演奏して教えて下さいます(時にはピアノをつけて頂いた事も)。
時には厳しいご指導ですが、清水先生について本当に良かったと思っております。

どんな人柄ですか?

高校受験の際には、誠実に諦めず入試まで見守って下さったので、何度先生に助けられたかわかりません。人柄が良く暖かい先生です。

記憶に残っているエピソードはありますか?

私の指導を引き受けて下さった時は、入試まで後半年という短い時間であったのも関わらず、私の知らないところでもたくさんのサポートをして頂き、本当に感謝しかありません。
これは予断になるかもしれませんが、入試に合格した時、お祝いに手作りのお菓子で祝って下さり、とても嬉しかった事を今でも忘れません。

竹花英里子さん(桐朋学園大学研究科修了)

[プロフィール]
3才よりヴァイオリンをはじめ、桐朋女子高校音楽科、桐朋学園大学、桐朋学園大学研究科卒業。これまでに、ヴァイオリンを清水英理子、和波孝禧の各氏に、室内楽を藤井一興、土屋美寧子の各氏に師事。

どんなヴァイオリン指導ですか?

基礎の土台作りをとても大切に、レッスンでは一切の妥協なく、真摯にご指導いただきました。
真近で弾いてくださる先生の音が、とにかく素晴らしく、沢山のものを受け取りました。

どんな人柄ですか?

決して諦めず、忍耐強く、いつも冷静に寄り添ってくださいました。お話しされる時はチャーミングなお人柄です。

記憶に残っているエピソードはありますか?

レッスンが始まると、いつの間にこんなに時間が経ったのだろうと思うほど、密度の濃いレッスンをしてくださいました。演奏家として、とてもお忙しいなか、レッスンの為に時間を使っていただき、感謝しかありません。

竹花英里子さん母・光子さんの声

どんなヴァイオリン指導ですか?

清水先生の美しい音色に圧倒され続けてきました。
レッスンで弾いてくださる時、至福の思いをしたこと、忘れられません。
また、すばらしいテクニックをお持ちで、それを惜しげもなく伝授してくださいました。

どんな人柄ですか?

清水先生はまだ10代で、大変お若かかったにもかかわらず、本気で生徒のことを考えてくださいました。
何でもない子を、桐朋女子高校に合格できるまでに引き上げてくださいました。
本当に立派で優しい先生でした。

記憶に残っているエピソードはありますか?

日本音楽コンクールの本選で弾かれたシベリウス。
あの演奏が素晴らしくて、何かにつけ、思い出します。この方に教えていただいたのだ、と誇りに思っています。

体験レッスン大歓迎!

体験レッスン
お申込みはこちら

 

ヴァイオリン個人レッスンのご案内

ヴァイオリンレッスンは全て1対1の個人レッスンです。

レッスン対象

5歳のお子様から(4歳は要相談)大学生まで。
社会人の方は、音符が読める女性の方とさせていただいています。
(ただし、真面目に学ぶ意欲のある方!)

レッスン内容

音階

良い音程を聞き分ける耳を創り、左手指の押さえ方や、調性感等を学びます。

ボーイング(運弓方)

種々な表現を可能にするよう、持ち方や、腕、手首の使い方を学びます。

エチュード(練習曲)

順を追って、音楽に必要なテクニックや、音質、音色等を聞き分け理解できるようにします。

様々な時代や、様式の作曲家の音楽に触れましょう。
弾きたい曲を、弾けるようにしましょう!
生徒さんのレベルにあわせて、ご提案します。

レッスン料

レッスン料は中学生まではお月謝制、高校生以上は1レッスン制です。
レッスン回数は、基本的に月4回です。

※月3回(36回~)、90分レッスンなど、柔軟に対応します。ご相談ください。
※お月謝は、月始めのレッスンの時に、いただきます。

5歳~6歳 30分x4回
 12,000円/月 (1回 3,000円)
小学1年生~4年生 40分x4回
 16,000円/月 (1回 4,000円)
60分x4回
 20,000円/月 (1回 5,000円)
小学5年生~6年生 60分x4回
 24,000円/月 (1回 6,000円)
中学生 60分x4回
 28,000円/月 (1回 7,000円)
高校生以上(1レッスン制) 45分
 6,000円/1回
60分
 8,000円/1回

必要な物と費用について

ヴァイオリンを始めるにあたり、必要になってくる物と費用については、次のページをご覧ください。
これからヴァイオリンを習うことを検討してらっしゃる方へ~必要な物と必要になってくる費用~

ヴァイオリンのご購入をお考えの方は、次のページもご参考になれば幸いです。
ヴァイオリンの購入をお考えの方へ~フルサイズ(4/4)のヴァイオリンの選び方~

保護者様へ

お子様がヴァイオリンのレッスンを始める場合は、保護者様のご協力がとても大切になってきます。
詳しくは次のページにまとめてありますので、ぜひご覧ください。
お子様がヴァイオリンを習われている方、習わせたい方へ~親御さんの心構えと協力について~

キャンセルポリシー

レッスンのキャンセル、変更は、前日の15時までに連絡をお願いします。それまでにご連絡を頂ければ、出来る限り振替を致します。それ以降の変更につきましては、申し訳ございませんが、レッスン料を100%頂きます。

生徒さんのご都合で一度レッスンを振替えた場合の、再度のキャンセル、振替につきましてはお受けできません。その場合も、申し訳ございませんが、キャンセル料として、レッスン料100%を頂きます。

尚、講師側の都合で、レッスンが出来なくなった場合は、振替を行います。

天災やインフルエンザ等、止むを得ない事情がある場合は、この限りではございません。

アクセス

清水ヴァイオリン教室は、埼玉県狭山市北入曽にあります。
最寄駅の西武新宿線入曽駅より、教室まで徒歩16分です。
駐車場がありますので、お車でお越しいただいた方が便利です。
※狭山市はもちろん、所沢市、入間市、川越市、小平市、大宮からもぜひお越しくださいませ!

↑地図の狭山北入曽郵便局より徒歩3分です。

よくあるご質問

楽器のレンタルはしていますか?

当教室では、ヴァイオリンのレンタルはしておりません。
身長110cm以上のお子様、フルサイズ(4/4)のヴァイオリンは、体験レッスンでのみ、お貸しできます。

身長110cm未満のお子様の分数楽器等は、ヤマハなどで楽器レンタルサービス「音レント」などを利用するか、ある程度の楽器を使用したい方は、楽器屋さんの紹介など、お手伝いいたします。

参考:ヤマハ楽器レンタル「音レント」
バイオリン分数サイズ(こども用)
バイオリンフルサイズ

発表会はありますか?

今のところ予定はしていませんが、ご希望があれば検討致します。